●2025年9月21日(日)「フィシスの波文」in文室
この秋、5月に南はりまや町にオープンした
本と喫茶「文室」さんと一緒に
上映会を開催する事になりました。
第1回目はメフィストで7月に上映し
大好評を博したアートドキュメンタリー
「フィシスの波文」!
見逃した方やもう一度見たいという方から
のリクエストも多く、早速アンコール上映
させていただく事になりました!
前回同様、今回も河合プロデューサーに
ご来高いただき、さらにひざ詰めで、
メイキング秘話等をお話していただこうかと
思っております。前回ご参加の方も、
未見の方もこの機会にぜひご参加ください。
上映会の参加には鑑賞料金の他に
ワンドリンクオーダーをお願いします。
開演前の時間もたっぷり取っていますので
早めにいらして、ドリンク片手に
お店で本を散策されるもよし、
持ってきた本を読まれるもよし、
文室オーナーの伊東さんと戯れるもよし、
ゴトゴト前田と暇をつぶすもよし、
のんびりとした時間をお楽しみください。
我々もそのつもりです。
映画の内容は下記をご参照くださいね。
9月21日(日)は、文室でお会いしましょう。
お待ちしておりま~す。
※文室さんのスクリーンは壁です。
若干の凹凸などあります事をご了承ください。
また、頻繁ではありませんが、店の前を車が
通った時など、その音が入りますので、
こちらもあらかじめご了承ください。
席数は14席です。お早めにご予約ください。
●「フィシスの波文」
和紙に文様を手摺りする京都の工房「唐長」
の手仕事をはじめ、京都の祭礼や寺社・
茶事の空間に息づく文様、アイヌの文様など、
各地の文様とその源となった自然の様を
ていねいに映し出した一作で、エルメスの
ピエール=アレクシィ・デュマ他、皆川明、
戸村浩など現代のアーティストも出演。
太古の昔から、人間が自然との関わり合いの
中で生み出してきた「文様」「デザイン」の
本質に触れることのできる実に重要な
アートドキュメンタリーです。
音楽メイキング映像「INPERFECTION」も
合わせて上映します。
※各回終映後、河合早苗プロデューサーの
トークがあります。
■「フィシスの波文」
ゴトゴトシネマ上映会in文室
■日時:2025年9月21日(日)
●1回目の上映(すみません満席です!)
12:00 開場
13:00~15:00 上映
15:00~15:30 河合さんトーク
●2回目の上映(すみません満席です!)
16:00 開場
17:00~19:00 上映
19:00~19:30 河合さんトーク
●追加上映会!(すみません満席です!)
■日時:9月23日(火・祝日)
16:00 開場
17:00~19:00 上映
19:00~19:30 河合さんトーク
■会場:文室(ぶんしつ)
(高知市南はりまや町1丁目10-9 1F)
https://www.instagram.com/_bunshitsu/
※席数は13席です。お早めにご予約ください。
■料金:
予約1500円、当日1700円、高校生以下800円
+ワンドリンクオーダー
■予約・問合せ:[email protected]
090-9803-9984(前田)※ショートメール不可
①ご希望の日時 ②代表者のお名前
③人数(大人、高校以下など毎)、
④連絡先(中止・延期他の伝達用)をご伝達ください。
※ご予約は前日までで締め切りです。
※全席自由席。お早めにお越しください。
※フェイスブックイベントページへの
「参加予定」では、前売予約となりませんので、
必ずメールかお電話にてご連絡お願いします。
■主催:ゴトゴトシネマと文室
■「フィシスの波文」
ゴトゴトシネマ上映会詳細ページ
https://gotogoto.jimdofree.com/フィシスin文室/
■「フィシスの波文」
ゴトゴトシネマ上映会in文室FBイベントページ
https://www.facebook.com/events/1102530954727006/
■「フィシスの波文」公式ページ
■「フィシスの波文」予告編
ーーーー ABUT US ーーーー
●FM高知レギュラー出演中
第一金曜日 朝7:40~ OA!
●紹介動画(2017年制作)
●ゴトゴトシネマのSNS
●Profile
こんにちは、高知市土佐山発祥のゴトゴトシネマです。
以前は土佐山の桑尾公民館を利用して無料上映会などを企画してきましたが、2016年の春より山を降り、高知市内にて様々な映画の上映を企画していくことを決意。
店主の好きな音楽系から、環境系、オーガニック系などのドキュメンタリー他、ミニシアター系の名画などゴトゴトと上映しております。
こんな映画、あんな映画を上映して欲しいとかありましたら、ご連絡ください。心に残る1本をゴトゴトと上映していきたいと思います。
●K+掲載:紹介記事
●K+連載:
「人生と並走する映画たち」
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